Category Archives: 活用方法

facebookクライアント機能について

facebookクライアント機能について

CLOUDPLAY(旧名称Logitter)のウェブサイトでも機能紹介ページがありますが、各機能の詳細をご紹介したいと思います。 今回は「facebookクライアント機能」についてです。 Logitterのfacebookクライアントの機能から 今回は下記2つの特徴についてご紹介させていただきます。 ①対応したのか・未対応かわからない。 コメントをソート(既読・未読)することが可能です。 ②好意的な内容か、クレーム等か確認したい。 ポジティブ・ネガティブアイコンが表示 ■未読・既読の切り替えが可能 プルダウンを選択してウォール画面に表示させる投稿内容を指定できます。 すべて・・・すべての投稿を表示 未読 ・・・未読のコメントがある投稿だけ表示 確認済・・・確認済みのコメントがある投稿だけ表示 未読・既読の切り替え画面 ■好意的な内容か、クレーム等か確認したい。 いいね!やコメントの数を把握したり、コメントを投稿することができます。コメント欄にある○人の数字をクリックするとユーザーからのコメント詳細が表示され、コメントするのリンクをクリックするとコメントを投稿することができます。 いいね!と言っている人画面 twitter同様にコメント内容のポジティブ・ネガティブ判別をして、顔アイコンを表示させることができます。 ポジティブ・ネガティブアイコンについて 以上、「facebookクライアント機能について」ついてご紹介させていただきました。...
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twitterクライアント機能について

twitterクライアント機能について

CLOUDPLAY(旧名称Logitter)のウェブサイトでも機能紹介ページがありますが、各機能の詳細をご紹介したいと思います。 今回は「twitterクライアント機能」についてです。 CLOUDPLAYのtwitterクライアントの機能から 今回は下記3つの特徴についてご紹介させていただきます。 ・リアルタイムとバッチの切り替えが可能 ・特定のキーワードをモニタリング可能 ・好意的な内容か、クレーム等か確認が可能 ■リアルタイムとバッチの切り替えが可能 CLOUDPLAYのtwitterクライアントはリアルタイムとバッチの切り替えがワンクリックで可能です。SNSの運用方針がアクティブサポートタイプの場合はリアルタイム、逆に対応できる時間が決まっている場合はバッチというような使い方が可能です。 リアルタイムのメリット ・ユーザーからのメッセージをリアルタイムで表示できます。 リアルタイムのデメリット ・メッセージの未読管理や、ユーザーとやり取りした履歴などを表示できません。 ・@やDMのポジティブ、ネガティブ判別を行うことができません。 バッチのメリット ・メッセージの未読&既読管理や、ユーザーとやり取りした履歴を表示できます。 ・@やDMのポジティブ、ネガティブ判別を行うことができます。 バッチのデメリット ・最新のメッセージが表示されるまでにタイムラグがあります。 twitterクライアント画面 ■特定のキーワードをモニタリング可能 CLOUDPLAYでは5キーワードまでモニタリングキーワードを登録できます。登録したキーワードはtwitterクライアント上でリアルタイムに表示することができるので、随時モニタリングキーワードを含むツイートのモニタリングが可能です。こちらで取得したデータはバッチ処理されるので、出現キーワード数、ポジネガ数等をtwitter分析から確認することが可能です。 モニタリングキーワード画面 ■好意的な内容か、クレーム等か確認が可能 CLOUDPLAYでは事前にポジティブワード、ネガティブワードを自由に設定することが可能です。設定した該当キーワードがコメント内から抽出された場合、ポジティブアイコン又はネガティブアイコンがtwitterクライアント上に表示されるので直感的にコメント内容を把握することが可能です。 ポジティブ・ネガティブアイコン表示画面 以上、「twitterクライアント機能について」ついてご紹介させていただきました。...
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RSS配信機能について

RSS配信機能について

CLOUDPLAY(旧名称Logitter)のウェブサイトでも機能紹介ページがありますが、各機能の詳細をご紹介したいと思います。 今回は「RSS配信機能」についてです。 CLOUDPLAYのRSS配信機能は企業様の様々な配信ニーズに対応できるようRSS配信の詳細な設定が可能になっております。取得間隔や配信間隔を設定できるだけではなく、配信するRSSにもテキスト・テキストリンク等を追加して配信する事も可能です。 ■取得したいRSSを設定 RSSアドレスの取得件数は最大で5件まで登録可能です。RSS取得設定画面からRSSアドレスを入力していただくだけで簡単に登録できます。 こちらで取得したRSSは配信時に短縮URLに変換され配信されるので、クリック数を計測することができます。Logitterを経由することでRSSの効果測定が可能になります。 RSS取得設定画面 ■取得する内容・取得間隔 企業様のRSS配信スケジュールに合わせて取得間隔や配信間隔を 設定することができますので、効率的なコンテンツ配信が可能になります。 取得する内容については下記設定が可能です。 ・前回と重複しない最新のもの全て ・前回と重複しない最新のもの1件 ・前回と重複しない最新のもの5件 ・本日最新のもの全て 配信間隔については下記設定が可能です。 ・24時間ごと ・12時間ごと ・6時間ごと ・3時間ごと ・1時間ごと ・30分ごと ・時間指定する(毎日) 取得間隔設定画面 ■テキストやテキストリンク追加・配信先を設定 取得したRSSにテキストやテキストリンクを追加したり、SNS別に配信内容を変更することが可能です。こちらで追加したリンク先もクリック数をカウントすることができます。 配信先・カスタマイズ設定画面 以上、「RSS配信機能」ついてご紹介させていただきました。...
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SNS配信機能について

SNS配信機能について

CLOUDPLAY(旧名称Logitter)のウェブサイトでも機能紹介ページがありますが、 各機能の詳細をご紹介したいと思います。

今回は「SNS配信機能」についてです。

■SNS配信について 同じ内容を複数のSNSに投稿するツールは多いと思いますが、Logitterではtwitter、facebook、blog別に投稿内容を変更して一括投稿が可能です。 配信内容設定画面 各SNSには以下のような特徴があります。 ・twitterは140文字の制限がある。 ・facebookとtwitterでは投稿画像の適正サイズが違う。 ・BLOGではテキストリンクが投稿できる。 同じ内容を複数のSNSに投稿する場合、文字数と画像サイズをtwitter又はfacebookに合わせるか、文字数が省略されるのを良しとするかという運用になるかと思いますが、これではせっかく投稿したコンテンツの効果が半減してしまいます。 多くのSNSツールが「同じ内容を複数のSNSに投稿する」インターフェイスになっていますが、LogitterではこのようなSNS配信を効率化する為、SNS別に投稿内容を変更して一括投稿できるようになっています。※「同じ内容を複数のSNSに投稿する」ことも可能です。 また、計測用の短縮URL以外にもテキストリンク(Blog用)の追加も可能です。 ■配信先設定について 企業で運用されているSNSの場合、配信スケジュールが決まっているケースが多いと思います。記事ごとに配信先が異なる場合はその都度、配信先の設定が必要になりますが、前回と同様の場合、「前回と同じ配信先に送信する」にチェックすれば同じ条件で配信することができますので、効率的な投稿作業が可能です。 投稿先設定画面 ■承認設定について デフォルトで承認あり/なしを設定することも可能ですが、記事別に承認設定することも可能です。こちらは企業のSNS運用方針によって設定は異なると思いますが、様々なケースに対応することが可能です。 配信時間&承認設定画面 以上、「 詳しくはこちら